マウス、RTX 50搭載なのに1.53kgの15.3型「DAIV Z5」を発売
PC Watchは2026年8月6日、マウスコンピューターがクリエイター向けノート「DAIV Z5」を発売したと報じた。Core Ultra 7 356HとRTX 5060または5070を載せつつ約1.53kg・厚さ16.2mmを実現しており、外出先での編集やローカルGPU検証向けの現実的な選択肢になる。
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PC Watchは2026年8月6日、マウスコンピューターがクリエイター向けノート「DAIV Z5」を発売したと報じた。Core Ultra 7 356HとRTX 5060または5070を載せつつ約1.53kg・厚さ16.2mmを実現しており、外出先での編集やローカルGPU検証向けの現実的な選択肢になる。
ITmedia PC USERは2026年8月13日、日本HPの14型ビジネスノート「EliteBook X G2a 14 AI PC」(Ryzen AI 7 PRO 450)の実機レビューを公開した。約1.076kg・68Whで、最大輝度条件の計測では約11時間52分駆動相当と報告し、モバイル開発機の候補になる。
Keychronは10×10配置・100スイッチの有線マクロパッド「C100 8K」を64.99ドルで発売した。初期割当なしの白紙レイアウト、ホットスワップ、8KHzポーリング、QMK/ブラウザLauncher対応が特徴。ショートカット多用の開発・制作机では、メイン配列を圧迫せずマクロ面を増やせる。
TechTimesはBatch 1到着に合わせ、Framework Laptop 13 Proの横断レビューをまとめた。ハプティックタッチパッドやCNC筐体で完成度は高い一方、LPCAMM2価格高騰が購入判断を左右すると指摘している。
PCMagはOpenAIとWork Louderが共同で出した$230のマクロパッド「Codex Micro」のレビューを公開した。エージェント状態のLED表示やプログラム可能な12キーを備え、限定販売は1日未満で完売したという。
Electronic Materials Office(EMO)は、厚さ4.75mmのMac向け機械式キーボード「Altar II」を発表した。横置きスプリングによる1.8mmストローク、着脱式M-Dial、ハプティクス、最大30日のバッテリー駆動を掲げ、予約受付を開始している。
TechCrunchによると、モジュール式PCメーカーのFrameworkは全顧客へデータ侵害を通知した。第三者のビジネスインテリジェンス企業Metabaseへのサイバー攻撃を通じ、氏名・メール・電話番号・住所が盗まれた一方、決済情報は含まれないという。
Windows Latestは、未発表のLenovo ThinkBookとみられるマーケティング画像を入手したと報じた。資料内に「Aeroblade」の名称が見られ、刃のように薄い筐体デザインが特徴。Windows 11搭載で、正式スペックは未確認。
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